[特集]住宅展示場は家づくりのテーマパーク

[特集]住宅展示場は家づくりのテーマパーク

2021年11月27日 オフ 投稿者: addrest
[特集]住宅展示場は家づくりのテーマパーク

新しい生活様式が生まれ、住まいはどう変わる?

 家で過ごす時間が増えたことをきっかけに、住まいを見直す方が急増しています。モデルハウスも、そんなライフスタイルの変化にリアルタイムに対応し、確実に進化を遂げているので、新しい発見に出会えます。例えばリモートワークを快適にこなせる書斎、家族の気配を感じながらも仕事に集中できるワークスペース、玄関先に“ただいま手洗い”ができるコーナーを設けるなど、一歩進んだ快適設計も各社多彩です。
 また生活、仕事、遊びと様々な機能が求められるようになったマイホームだからこそ、空間のゆとりや楽しさをデザインした住まいづくりも必見です。スキップフロアやロフト空間など床面積を増やす裏技や、屋外気分を味わえる遊びスペースの提案など工夫を凝らしたモデルハウスが見学できます。インテリアに興味がある方は、プロの技を学べる場所として活用しましょう。

見えない空気や香りまで体験できるから凄い!

 情報社会の今、各社の最新技術や他にはないアイデアなどは、すぐに更新されるホームページなどで随時チェックできます。それは住まいを“考える知識”として外せないものですが、やはり実際に見たり触ったり、“体験した知識”にはかないません。何よりも、企業の姿勢や取り組みを、人(スタッフ)を通して知ることができる希少な機会が、住宅展示場には沢山あります。
 さてこれからの住まいのキーワードとして考えられるのが「健康」、そして「安らぎの多様性」です。健康を左右するものは、構造や素材、換気のあり方など目に見えにくいものが多いので、実物の住まいの中で、納得できるまでスタッフに質問することが大切です。各モデルハウスも、模型やパンフレットなどを駆使してわかりやすいように工夫されているので安心。さらに住宅展示場では木造住宅であれば木の香り、また床や壁などの手触り、生活動線を実際に歩いてみるなど、住み心地を自分の五感を通して感じられるのが魅力です。ライフスタイルや家族によって異なる安らぎのカタチを、考えて、発見して、理想的な住まいを実現するヒントにできます。

一度に一挙に見学すると、ワクワクするし比較しやすい

 違う日にそれぞれのモデルハウスを見学すると、比較するのも記憶に頼ることになります。しかし、住宅展示場では、暑さ寒さなど同じ条件下で各社を比較できます。最初はすべての住宅を軽く一周回って、二度目の来場には比較したいポイントに絞って見学するなど、一日で結論を出さず自分のペースに合わせて何度も見学するのもいい方法です。
 また、住宅展示場ではマスク着用や手指の消毒などの徹底はもちろん、予約制にて密を避けるなどコロナウィルス感染対策が取られているところもあります。一度に多くのお客さまを迎えるイベントも感染の状況を見ながら開催され、安心と楽しさの両方を満たすように工夫されています。次の休日は、住まいづくりのテーマパークに遊びに行きませんか。本気モードを後押しする出会いがきっとあります!


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